定期購入のF2が伸びない理由、
「もう打ち手がない」と
感じていませんか?
Swipe Labは、健康食品・化粧品D2Cに特化して
F2が伸びるかどうかを”短期間で判断”する改善ラボです。
初回購入は取れている。
LPも広告も改善している。
それでも、F2が10〜20%で止まる。
それは、あなたの施策が間違っているからではありません。
初回購入から2回目購入までの
“構造”にあります。
Swipe Labのサービス概要
Swipe Labは『改善を請け負う会社』ではありません
やること
- F2が伸びる余地があるかの診断
- 構造的なボトルネックの特定
- 1〜2ヶ月の短期集中検証
- 次のフェーズに進むべきかの判断
やらないこと
- 言われた通りのLP制作
- 終わりのないLPO運用
- 中長期のブランディング支援
- 成果報酬型の契約
私たちは、判断できない状態を終わらせるための存在です。
F2改善スタートパックとは
F2が伸びる可能性があるのか。
それとも、構造的に難しいのか。
1〜2ヶ月で、その答えを出すための検証パックです。
F2改善スタートパック
- 対象 1ブランド/1商品
- 期間 1〜2ヶ月
- 改善検証 最大4回
- F2構造診断レポート
- 改善PDCA記録
- 次フェーズ判断マップ
-
F2改善アシスタント NEW
パック終了後も自社で改善を続けられるよう、今回の改善ノウハウを学習した弊社専用のAIアシスタントを提供します。
進め方
WebMTGにて現状ヒアリング
データ分析・ボトルネック特定
仮説実行(最大4回)
継続可否のレポート提出
すべて『判断するため』に行います。
仮説設計から改善反映、計測まで、
検証に必要な作業はすべてSwipe Lab側で行います。
クライアント側で、
手を動かしていただく必要はありません。
私たちの成果は、
『F2を必ず上げること』ではありません。
F2を上げられる構造があるかどうかを、
判断できる状態をつくること。
それが、次の一手を間違えないための
一番の成果だと考えています。
このパックで分かること
分かること
- F2が伸びる構造があるかどうか
- どこがボトルネックになっているか
- 改善を続ける価値があるか
分からないこと
- 最終的なLTVの上限
- 商品力そのものの評価
- 長期運用の成果
向いている企業
向いている
- 健康食品・化粧品D2C
- 定期購入モデルあり
- 月広告費300万以上
- F2が10〜20%で停滞
向いていない
- 単品売りのみ
- 広告未実施
- LPがない
よくある質問
お問い合わせ
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